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2009.12.27 Sun
ナツは体が大きい?
ナツはというと、
だいぶお尻の毛や胸毛が伸びてきて
良い感じにワサワサして気持ちがいいです

ナツは、
犬も子供も大人(特に女性)も大好き

その愛情表現があまりに激しい!!!!!
飼い主の手がもぎ取られそうになるほどに。。。
片手には柚子の綱を持っているので、
飼い主は散歩中、
終始、腕の筋力を限界まで挑戦してる感じです。
イメージとしては鵜飼いみたいな。。。

ま
そんなこんなで、
柚子がどんぐりに夢中なので、
ナツはあまり楽しくないようです。
こうやって遠くの人や犬を眺めて、
くぅーん くぅーん と情けない声を出しています。
必死ですねー
こんな至近距離で撮影されても無反応ですね。
柚子はカメラ目線なのに対しナツは自然体です。
同じ目線で見れば
共感できるかと思いましたが
何も見えない。。。
いや、ナツには何か見えているのかしら…
たまに部屋の中で
何かに向かって「うぉんっ!」って鳴くことがあります。
コワイ…
| 成長記
| 13:57
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2009.12.27 Sun
最近の柚子
さて、
元気モリモリの柚子情報を!
撮り溜めしていた写真を一挙公開!!
もう抱っこして体重を計るのがだんだんとつらくなってきました。。。
まだかろうじて抱っこできますが、
ぎっくり腰持ちの飼い主には、
過酷すぎます

しかし、
柚子は大人になればなるほど
すごく落ち着いたぶぅになっていくような気がします。
なんて育てやすい子なんだろうと
日々感じずにはいられません。
広い公園でとあるブタが一匹…。
道路を横切る車が、バックして戻ってきて見直しても気にしない。
とりあえず、どんぐりを食べながらトイレを済まし…(器用だわ)
また食べる。ひたすら食べる。。。
あ!やべっ!気がつかれたっ!!!
なんだ。飼い主か…と言わんばかりにまた食べ始める。
しっかしあれですね。柚子は結構カメラを気にします。
カメラ目線というか。
こうやってトイレタイムが一番撮りやすいですが、
なんせ写ってほしくない物まで写ってしまうので、
角度勝負ですね。。。柚子は今の時期に
毛が抜けました。
なぜこれから寒くなるのに
今の時期に抜けるのか不思議でなりません。
生え換わりか
ただの若ハゲか。。。
つるんつるんです

| 成長記
| 13:42
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2009.12.27 Sun
前回の日記に対するお礼
お久しぶりです。
だいぶ肌寒くなってきましたね。
師走ということで、
毎日慌ただしく過ごしている飼い主です。
前回の日記に、
たくさんのコメントが残されており、
とても感動いたしました。
同じように、
涙していただいた方々がいるだけで、
文字にして残せた意味がありました。
すべての人に分かってもらえないことも、
たとえ
同じように口に出して伝えたとしても、
伝わらないことは百も承知でした。
ミニブタを育てているからこそ
分かる部分も、共感できる部分もある。
それは、
命をかけて、
ミニブタと向き合っている方々だからかもしれません。
たかがブタだという方もいます。
でもそこで
多くを語る必要はないものだと思っています。
たとえ
分かってもらおうと
多くを語ったとしても
薄っぺらい言葉にしかならないからです。
本当は、
日記にはせずに
自分の心の中で
この事実が生きていれさえいえばいいと思っていました。
あの恐ろしい光景も
悲しみも
何も誰かに伝えて
同じように悲しい気持ちする必要もないかと思っていました。
しかし、
少しでも
共感していただけたことで
なんだか心が洗われたような気がしました。
本当にありがとうございました。
命に
重い、軽いを決めてしまう人もいます。
人間と比べると
動物でしょ?
という人もいます。
誰かと
同じ位置に立って物事を考える難しさは
きっと永遠のテーマだと思います。
でも今日も
その愛する動物を守ろうと
必死に戦っている人もいるのも事実です。
小学校から
「死」についてよく考える飼い主でしたが、
実際に経験して、
恐ろしくも儚く
そして本当に何も残らないことを知りました。
神様にだって
何度も何度も願いました。
奇跡だって信じました。
でも、
死せる命は変えられない。
なら
その時自分にできることを
精一杯するだけだ
と知りました。
そして、
それを乗り越えて
今を生きていくことが大事だと。
歳をとって
今まで見えなかった部分から
物事を見ることができるようになりました。
そう考えると
歳をとるのも悪くないなと思います。
チョッパーとルフィの死を乗り越えて
飼い主は確実に
強くなりました。
そして余計な考えがなくなりました。
そうした時に
今の出会った人たちを
とても大切にできるようになりました。
ありがとう チョッパー
ありがとう ルフィ
飼い主
| 未分類
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2009.11.11 Wed
もうすぐチョッパーは逝って1年になります。
お久しぶりです。飼い主です。
もうすぐ愛豚チョッパーが病気で逝って、
1年になります。
一部のミニブタオーナーさんより、
その時の状況を詳しく書いてほしいとご要望もありましたが、
思い出すだけで涙が溢れてくる状態のため、
この1年間何度も書こうかと思いましたが、
書けませんでした。
1年経ち
ようやく落ち着いてきたので、
書いてみたいと思います。
ただ、あまりにショックで記憶がとぎれとぎれなので、
覚えてる範囲で書かかせていただきます。
チョッパーが2歳半になろうとしていた、
いつもと同じ散歩道で、
チョッパーは急に走って家に帰ろうとしました。
そんなこと今まで一度もなかったので、
若干驚きながらも
その数分前にワン子と戯れていたので、
嫌になって帰りたいのかな?と簡単に考えていました。
チョッパーは家に帰り、薄めたポカリを飲み、
すぐにお昼寝をするのが日課です。
しかし、
いつまでたっても寝ない
寝てもすぐに起きてくる
ウロウロしてソワソワしていました。
気にしながらも飼い主は出かけ、
夕方家に帰ると、
下半身を引きずるチョッパーがいました。
あーまたワン子と戯れた時にでも
ひねったのかな?
と病院の先生に電話すると、
「ぎっくり腰かもしれないね。もう少し様子を見ようか」
と言われ、
その日はそのうち治るだろうと
寝てしまいました。
あくる日、
おしっこの姿勢でトイレでずーっと出そうとがんばっているチョッパーの姿を見て、
はじめて尿道結石が頭によぎります。
再度先生に電話
じゃあ、一度病院に連れてきてくれるかな?と言われたので、
ペットタクシーの人に無理やりお願いをして病院までいきました。
注射の麻酔を行なうと大人しくなるチョッパー。
カテーテルを通そうと先生ががんばりますが、
90キロもある巨体で脂肪が邪魔をして通りません。
ペットタクシーの方も待機してもらっているので、
その日は利尿剤のような薬をもらい一旦帰宅しました。
それからは地獄の日々です。
チョッパーは夜通し
トイレでおしっこをしようときばります。
飼い主もお腹をさすったりしながら寝ずに看病します。
2日ほど経って、
チョッパーのお腹がパンパンになってきました。
先生に、
薬も効かないしこのままで破裂して死んでしまいます!
と電話します。
じゃあ、手術をしましょう
とのことでレンタカーでチョッパーを病院へ再度連れていく。
朝から行っておよそ7時間の大手術。
暴れるチョッパーに無理やり麻酔のマスクをかぶせ、
注射の麻酔の在庫がないということで、
マスクと局部麻酔で手術を行いました。
内容は、
お腹を開き、
尿道に切り込みを入れ
カテーテルを通し、
洗浄水で尿管と膀胱を掃除するということでした。
ルフィと待合室でずーっと7時間を過ごしただひたすら待ちました。
手術は無事に成功。
出てきた結石を見せてもらい、もう大丈夫だと家に連れて帰りました。
お腹はすごい傷で、
痛々しくて直視できませんでした。
帰りの車の中で目を覚ましたチョッパー。
おしっこも取り除きすっきりした感じで麻酔のせいかフラフラしていました。
それから数日
痛み止めと利尿剤を好物に混ぜてあげ、
これで大丈夫だと
後は傷がふさがりおしっこが出ればもう大丈夫だと思っていました。
しかし
3日経ってもおしっこは一向に出ない
すべて結石を取り除いたのになんで?!
と焦りと恐怖がまた襲ってくる。
チョッパーはまた
トイレでおしっこを出そうと力むようになり、
そのせいで傷口が開き、
何かの体液らしきものが出てくる
そして膀胱あたりに、
バレーボールくらいの大きな膨らみができ、
パンパンに今にも破裂しそうな感じでした。
※後の手術で見ていましたが、血のかたまりのようでした。
先生に急いで電話をして、
その状況を伝える。
明日は休みだから
明後日になるけど、もうしばらく様子を見てみなさいと言われるが
こんな破裂しそうなお腹で、
息遣いも荒く
苦しそうにしているチョッパーに
後数日何もできないかと思うと気が狂いそうになりました。
1人で病院へ行き、何とか助けてくださいと言いにいくと、
明後日もう1度手術をしようとなりました。
薬だけもらいその日は帰り、
家に帰ると、
明らかに横になり苦しそうなチョッパーがいました。
明後日まで持つかな。。。
とその2日間は
一睡もせずに看病をします。
夜通しお腹をさすり声をかけ、
何度も何度もおしっこが出るように試行錯誤を繰り返しました。
もういっそ
こんなに苦しいのなら安楽死をさせてあげたほうがいいのではないかと思う自分を責め、
生きようとしているチョッパーに何度も謝りました。
手術前夜
朝日があんなにありがたいものだなんて感じたことがありませんでした。
病院にレンタカーで連れていき、
もう立つことさえできないチョッパーを
バックミラーで見ながら
病院に到着
そして
また7時間くらいの手術をしました。
今度は手術室が見える部屋で、
ずーっと見ていました。
麻酔を抵抗なく受け入れたチョッパー
あんなに嫌がってた病院に自分から向かっていったチョッパー
大嫌いな車で、
飼い主の足に鼻をこすりつけて
何かを言おうとしていました。
手足を縛られ、
仰向けに台に置かれ
先日の手術でまだ手足に縄の跡が残ってるのに、
またさらに締め付け
傷口も閉じきっていないのに
また開いて
膀胱へ直接カテーテルを差し込みました。
それは、
チョッパーが一生自力でおしっこができず
飼い主がそのカテーテルの蓋の開け閉めで
おしっこの管理をしないといけなくなるという意味でした。
事前に先生にその方法しかないけどいいかな?
と聞かれていましたので、
飼い主は腹をくくっていました。
生きてさえいてくれたら
どんな形でもいい
また元気に食べて走り回ってくれるなら
どんな苦労も受け入れる
そういう覚悟で手術を見つめていました。
手術は無事に終わり、
前回同様、車の中でたぶん麻酔がさめるだろう言う先生にさよならを告げ
車で家に帰りました。
途中、チョッパーがモゾモゾ起きだしましたが
前回のように立ったりしません。
目だけあけて
ボーっとしていました。
呼びかけにも何も応じません。
家に着くと、
いつもなら自分で降りるのにまったく動かないチョッパーに困り
ご近所さんたちに連絡をして
旦那さままでみんな集まっていただき
チョッパーを抱き上げようとしました。
するとチョッパーは自分で歩きだしました。
お腹から血を垂らしながら
支える隣人に寄り添うながら
少しずつ家まで歩いていきました。
家に入るなり玄関先で倒れてしまい、
そのまままた眠ってしまいました。
少し肌寒くなってきた時期でしたので、
飼い主のベッドの隣でいつも寝るチョッパーに
「ここは寒いから、いつもの寝どこにいこう」と声をかけます。
無理やり動かそうとすると、
ふらふらと奥の部屋まで歩きだしました。
途中お水があり
チョッパーはずっとあまり水を飲みませんでした。
そのお水に向かい飲もうとした瞬間に
しばらく止まり
水を飲むのをやめました。
今思うと
何かを悟っていたのかなとも思います。
少なくとも私の目には
生きることをあきらめたように見えました。
倒れるようにいつもの寝どこにいき、
そのまま大好物も痛み止めも一切口にいれず
眠ってしまいました。
手術したのに、
苦しそうに何度も何度も手足をつっぱり
お腹に力を入れて
きばっていました。
傷だらけのお腹は紫色に変色していて、
血を拭き取ることしかなでてやることしかできませんでした。
ここ数日寝ていなかった飼い主は
その後ベッドで意識がなくなります。
朝7時頃
やけに静かな環境を不思議に思い起きます。
なんだか、、、静かだな。。。
チョッパーを見ると同じ姿勢で寝ています。
痛み止めを飲まさないとと、
大好物のパインと薬を持ってチョッパーに近づくと
チョッパーがあまりにも静かなことにようやく気が付きました。
チョッパーは息をしていませんでした。
苦しそうにずっときばっていた声がなくなり
静かだと違和感を感じたんだと思います。
手足はすでに硬直していて、
傷口があるお腹はほとんど紫色になっていて、
吐いたような跡が口元に残っていました。
チョッパーが逝ってしまった時に
飼い主は気が付いてあげられなかった。
苦しそうに最後まで飼い主を呼んでいたのかもしれない。
最後はどんな気持ちで逝ってしまったのか。。
ありったけの声をだして
ありったけの力を入れて
チョッパーを何度も何度も呼びかけます。
涙が次々にあふれて
笑ったような幸せそうな顔で寝ているチョッパーに、
何度も何度も謝りました。
脇の下やおしりなど、
まだ温かい
死んでいるなんて
信じられない
ルフィは手でいつものようにチョッパーを起こそうとしています。
死んだ ということが理解できないように。
数時間して、
隣人に人たちに連絡をしてそのことを伝えると
みんな次々に来て
「つらかったねー がんばったねー」と泣いてくれました。
たくさんの花や果物
たくさんの涙と愛情に包まれて
ただのブタだという人もいるけれど
たしかにチョッパーはここに生きていたんだと実感しました。
こんなに愛されて、チョッパーは幸せだったんだなーっと思いました。
多摩の動物霊苑で火葬をお願いし、
迎えの車が来ました。
チョッパーをみんなで車に積むと
目の前の公園で
預かってもらっていたルフィが聞いたことがない声で鳴いていました。
必死にチョッパーの元へ行こうとし、
一緒に乗り込もうとし、
車が消えていなくなるまで
ずーっと鳴いていました。
動物は「死」への恐怖はないけれど、
なぜ突然いなくなるのか
その理由さえ分からない
ある意味
残酷なことなのかもしれません。
翌朝、
火葬と小さなお葬式をしていただきました。
90キロもあったのに、
骨になるとなんて小さいんだろうと
骨壺を抱えて我が家へ帰りました。
今も
お骨の前に
新鮮な水を置いています。
生前
きっとものすごく喉が乾いて
飲みたかっただろうから。。
1年経った今も
夜中によく苦しんでいる時のチョッパーの夢を見て
目が覚めます。
涙が止まらなくなり、
ひっそりと泣いています。
今考えると
おかしい前兆が色々ありました。
SOSもたくさん出ていました。
それにまったく気が付けなかった飼い主が
結果的にチョッパーを死に追いやってしまいました。
ミニブタオーナーさんのお役に少しでもたてるように
その前兆をいくつか記載しておきます。
■おしっこが長い(5分〜)
■おしっこの回数が少ない(散歩時に1回など)
■お水をあまり飲まない
■太っている
■去勢手術を早くにした(数週間〜)
■おしっこの線が細い
■おしっこが終わる頃、体を前後に揺らす
■ダイエットのため夜の餌を少なくしたり与えなかった日がありその日はお水も与えていなかった
以上が思い当たる前兆です。
確実にすべて尿道結石に当てはまってるとは言えませんが
チョッパーの場合は上記の前兆が考えられます。
飼い主失格だと
ミニブタをお譲りいただくお話をいただきましたが、
お断りしました。
一度見にくるだけでもどうですか?
ということで、
ミニブタに触れたかった気持ちが大きく
とある場所へ見に行きました。
飼うつもりは本当にありませんでしたが、
やはり見てしまうとだめですね。
元気に走り回っているミニブタを見て、
もう1度チャンスがほしいと思いました。
チョッパーに対して
何の許しにもならないけれど、
今度はちゃんと管理して、
共に生きていきたいと強く思いました。
何よりも
静まり返った部屋が耐えられませんでした。
チョッパーは独り言が多く
ずーっと ぶっ ぶっ と言っていました。
いなくなってはじめて
あれ?こんなに静かだったんだーとさみしく感じました。
2009年1月から
新たなミニブタ君を迎え
同じ過ちは繰り返さないよう日々管理して毎日試行錯誤で育てています。
チョッパーの2代目として
今では公園で大人気です。
みんなを笑顔にする
どんな人でも一瞬で仲良くなれる
会話がはずむ
みんなが優しい顔になる
ミニブタはそんな不思議な動物です。
地獄のような日々だったけれど、
学ぶものがたくさんありました。
チョッパーが命に代えて伝えたかったこと
しっかりと受け止めて生きていきたいと思います。
「生きてるだけでまるもうけ」
その言葉が心にしみります。
どんなに嫌いな人も
どんなに意地悪な人も
どんなに憎い人も
生きていてほしいと思えるようになりました。
生きていく道の途中で出会う
数々の問題を
乗り越えることができるようになりました。
命の重さには、
何も勝てないことをチョッパーから教わりました。
長くなりましたが
ようやく書くことができました。
すでに涙でズタズタですが。。。www
なんだか1年経って
お伝えできて、
階段を上がれたような気がします。
最後に、
チョッパーを愛してくださった皆様
何時間も大手術をしてくださった病院関係者の皆様
心配してくれた家族や友人
そして新たなミニブタとの出会いをくださったブリーダー様
本当にありがとうございました。
心より感謝いたします。
飼い主
| 病院
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2009.07.23 Thu
暑中お見舞い申し上げます(ナツ編)
やほっー!
みんな元気?
僕は
3カ月と半月経ったよ!
体重は・・・
秘密
柚子兄ちゃんは相変わらず弱虫で、
僕がいっつも鼻に噛みついても、
ずっと我慢してるんだよ。
おもしろいよね。
あれ?柚子兄ちゃん???
どこ行ったんだろう???
あれ?
さっきまで草を食べていたのに・・・
おーーーーい
あーーー心細くなってきたよ・・・
あんなに弱虫のお兄ちゃんでもこんなに大切だったんだ。。。
ごめんね・・・弱虫なんて言って
ぶっふふーん♪
草がめっちゃうまいわ。
あ!これこの前発売した「ご当地名産の高級草クローバー」とちゃうか?!
やばい。もう家に帰られへんわ。。
あ!!!
いたぁーーーー
やっぱり柚子兄ちゃんの傍がいいや
皆さんも、
今年の夏は大切な人の傍にいてあげてくださいね

ナツ
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